スタッフ紹介

HOME > スタッフ紹介

院長 生方 一(うぶかた はじめ)

みなさん、こんにちは。ひかり接骨院院長の生方一です。
私は昭和42年7月13日に群馬県で生まれました。地元の高校を卒業した後、一度は普通の会社に就職するも飽き足らず、柔道整復師の学校に入学するために上京するとともに、都内の某接骨院にて修行を始めました。その接骨院は本当に厳しく、毎日のようにいじめを受けたり全くいい思い出がないのですが、技術的に非常に高く、『本物』の治療をしていたので、そこで10年間鍛えられたことはその後の私にとり大きな財産となっております。
その後、整形外科やその他の接骨院、整骨院での仕事を経て、平成24年6月1日に亀有【ひかり接骨院】を開業いたしました。

<好きなもの・好きなこと>

●プロレス・格闘技
私は元々高校卒業後はプロレスラーになろうと思い、学生のころから身体を鍛え、柔道を習ったり、それ以外にも合気道や空手を練習したりしていた程のマニアでした。
子供の頃、初めてテレビで観たプロレスの試合が『アントニオ猪木VSルー・テーズ』!!だったので、私にとってのプロレスとは強くて美しいものとして心に深く刻まれたのです。なので最近のプロレスはもう観ようとは思いません・・・。
結局高校卒業→プロレス入りという夢は破れた訳ですが、『リングで闘いたい』という気持ちはどこかでくすぶり続け、26歳の時にはサブミッションアーツレスリングという、関節技や絞め技で勝負を決めるレスリングの道場に入門します。この格闘技は私の心の中の強くて美しいプロレスに相当近いものがあり、ここをきっかけにパンクラスというプロ団体のリングで試合をすることが出来ました。そして何よりもこれまでに身に付けた関節技が治療の中に大きく活きています。

●音楽
幼い頃から歌うことは大好きでした。小学校6年生の頃には学校でNHK合唱コンクールに出場して群馬県大会で3位になったりもしました。ところが中学生になると歌うことが何か恥ずかしくなり、その代わりに熱中したのが楽器。このころはYMO全盛のころで、私は友人たちとバンドを組み、キーボード、ベース、ギターの練習に夢中になりました。ギターは途中で挫折してしまいましたが、キーボードは現在でも練習して、曲を作る時も使っています。
ここ何年かはたまにライブに参加して歌を歌うことがあります。好きな歌手は鬼束ちひろさんで、歌の練習のため独りカラオケによく行きますが、歌う曲の八割方は彼女の曲です。

●ヒーリング
これも幼い頃から、目に見えない世界というものが存在していることを信じて疑わず、UFO、心霊現象、超常現象や気功などの話は何の抵抗もなく理解していました。
30代前半のころ、身体意識を鍛えるセミナーで様々なボディワークを学ぶにつれ物体として存在する肉体の根底にある意識のシステムは、先ほどの目に見えない世界と密接につながりを持ち、相互に影響を与え合っていることを理解しました。そして様々な施術の方法を考案(というよりは【上】からの授かり)、劇的な効果を上げることが出来るようになったのです。
その後、霊気という日 本発祥の医療気功と出会い、これを習得し、更に他のさまざまなヒーリングを学ぶことにより、肉体の治療だけでなく、心、さらには大元の【魂】といった深いレベルの癒しや活性化、浄化なども出来るようになりました。
これらの要素は普段の【ひかり接骨院】における保険診療にも部分的に取り入れておりますが、私の自宅の一室をヒーリングサロンとして各種のヒーリングやセミナー、イベント等も開催しておりますので、興味のある方はこちらも是非ご相談ください。

ご予約はこちら

交通事故治療はこちら

元格闘家先生のスポーツ障害・外傷の治療はこちら

アクセスマップ

ひかり接骨院
JR亀有駅徒歩5分
〒125-0061
東京都葛飾区亀有3-33-15
TEL:03-6231-2438
FAX:03-6231-2438

自費診療メニュー

当院紹介

ひかり接骨院ブログ

ヒーリングサロン オブシディアン